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コヒオドシ

オオゴマシジミにはちょっと早いのでコヒオドシを撮りに行くことにしました^^ 私には此方の方が
良い色合いに思えます^^ 蝶捕りの蝶屋も来ていて目の前で捕られてしまうと何か意気消沈
しますが、けっこう沢山見られましたね・・ でも花の場面が見られなかったのは残念^^
オオゴマシジミは蝶捕りマニアばかりが沢山居ましたね・・ 蝶屋さん曰く、来週が見ごろかと・・

タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 年1回 6,7月に発生 中部山岳と北海道に生息
成虫で越冬する。

道路のコンクリート壁面で見られますね・・ 翅裏は黒い樹皮模様?のような感じです^^
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コケのところにミネラル補充?に来た・・ やっと近くで撮れた^^ (別個体)
モンシロより一回り小さいので可愛らしいですが舞うのは早いです。
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さらに別個体のアップ・・ 自動車が通るたびに逃げられます^^ 表はけっこう派手なデザイン
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久しぶりに見たキバネセセリです^^
セセリチョウ科 アオバセセリ亜科 年1回 7月に発生 山地の樹林帯に生息する 九州から
北海道に分布

花はよく分からないが可愛らしい花姿ですね・・ この個体は綺麗な翅です^^ 
イチモンジより一回り大きい
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此処は標高1700m位あるんですがルリシジミが居るのには驚きましたね^^
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アサギマダラも来ていました^^
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by azuminomasa | 2012-07-29 17:10 | 小緋縅(4)

ツバメシジミ

ツバメシジミは何処でも見られ何回も発生するので、綺麗な時にと思うがすでにいくらか
傷んでました^^ 色々な花に来てくれますが後は腕の問題ですね^^ 

シジミチョウ科 ヒメシジミ亜科 年4回位発生し 4月~10月に見られる 幼虫はマメ科
植物各種を食べる 幼虫で越冬 九州から北海道に分布 

この花では何回も撮りますが春のような光景になります^^ 12801024
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我が家の庭木に来た場面・・^^
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アカシジミ系を撮りに行ったのですが高い樹の上ですね^^

ムモンアカシジミ シジミチョウ科 ミドリシジミ亜科 年1回6~8月に発生 本州(中部地方以北)、
北海道に分布し卵で越冬

交尾を始める?ところにもう1頭・・ 以下トリミング^^ 
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その1頭が悟ったのか飛び去る^^ 
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結局風で?3頭とも舞い立ってしまった・・ 違う処で成立したようです^^
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数週間前から狙っているウラミスジシジミですがサッパリ撮れません^^ ほんの一部のみ・・
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代わりに出てきたヒヨドリ君です^^
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by azuminomasa | 2012-07-25 19:49 | 燕小灰蝶(3)

スジグロチャバネセセリ他

このスジグロチャバネセセリ、山中で見ることが多いのですが平地で見られましたね。
平地と言っても安曇野平は標高550m位ありますから此処は山なのかもしれません^^
ヘリグロチャバネセセリと似るが、表が少し見えるぐらいでは分かりにくいです。

セセリチョウ科 セセリチョウ亜科 年1回7,8月に見られる 幼虫はイネ科のカモジグサなどを
食べ、1齢幼虫で越冬する。九州から北海道に分布する。

葉の上にチョコンと、とまったスジグロチャバネセセリ・・ 落ち着いた色合いです^^
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舞い立って花に来てくれましたが、花は・・?です^^  1280*1024
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此方がヘリグロチャバネセセリです^^
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此方はチャバネセセリ・・ 縁毛からすると新しいですね^^
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ヒルガオに来たイチモンジセセリ・・ どんな花にも来てくれますね^^
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蝶を撮っていると、なんとタカがツバメと舞っているんです ・・ PCで確認したら
ハヤブサでした^^
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by azuminomasa | 2012-07-22 16:50 | 筋黒茶羽挵(1)

キタテハ 夏型

最近、夏型のキタテハに会えないと思っていたら、お花畑にいました^^ 夏型は黒いイメージが
あるんですが、何か目立たない感じもします。  秋型は更にオレンジ色が鮮やかになり
キタテハと言えば秋型のイメージですね・・  またの楽しみです^^

タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 年2,3回発生し6月~10月に見られる 九州から北海道に
分布し成虫で越冬 国外では中国、東南アジアに分布する。


お花畑に咲いてるヒメジョオンに来たキタテハ・・ 中には入れないので後姿です^^
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ちょっと遠いが、黒い感じしますね^^  1280*1024
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こちらはクジャクチョウ・・ なかなかポーズが決まりません^^
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栗の花特集?・・ 里の栗は終わりましたが山中だとまだ見られますね^^
メスグロヒョウモン、オスの翅裏です^^
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こちらは黒いデザイン、メスの翅裏
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ミドリヒョウモンの♂
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やはり?ここにもクジャクチョウ  下に居るのはテングチョウです^^
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アサギマダラも栗に来ました・・ 美味しいのでしょうか長いこと吸蜜してましたね^^
ヨツバヒヨドリが咲き出したので、これからは此方の花でしょうね。
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by azuminomasa | 2012-07-18 19:36 | 黄立羽(12)

国蝶 オオムラサキ

オオムラサキが出てきて1、2週間たちますが舞ってることが多く撮れませんね^^ 地面に
降りて来ても獣の糞の上です・・ 撮っては見るものの国蝶のイメージが壊れますね^^
やっと糞以外の場面が撮れたので今日の紹介になります・・ オオムラサキ特集?^^

タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 年1回 6、7月に発生 メスは8月まで生き残る 九州、本州
北海道に分布 各地の環境破壊で個体数が減っているそうです。

とまってくれるが樹の上ですね・・ 占有行動?をしてます^^ 他の蝶が前を舞うとスクランブル
発進して追飛行動します・・ 鳥でも飛び立ちますね^^ 
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高いところで樹液?を吸ってる場面・・ 2頭居ますが、もっと多いこともあります^^
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色褪せてきたものが多くなりましたが昨日はこれが一番綺麗でしたね^^
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此方は色褪せてきたもの・・ でも舞う場面は元気がありますよ^^
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翅裏・・ 新しいものは翅裏がクリーム色ですが色褪せてくると灰色に変わってきます。
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前回撮ったオオムラサキ(オス)です・・ 新しいと翅縁もあって綺麗ですね^^
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葉の上での場面を撮りたいが、やっとこの程度^^
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by azuminomasa | 2012-07-16 07:34 | 大紫(7)

ラベンダーに来たキアゲハ君?

九州、各地の大雨の被害に心からお見舞い申し上げます。

3連休なので3日間、蝶の紹介をしたいと思います^^ こらー! マンネリ化してるぞ! との
ご意見もあろうかと思いますが、その辺はご容赦を!^^ 
春以来、綺麗なキアゲハ君に遇えず何かガックリしてましたが、やっといくらか綺麗なキアゲハに
会えました・・ キアゲハが舞う光景は見ていても良い場面ですね^^ ところがラベンダーは残念
ながら終わりです・・ 蝶にとっては終わりかけの方が味が良い?のでしょう、沢山集まりますね^^

アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科 寒冷地では年1回 暖地では2~4回発生 屋久島以北
日本全土に分布

春出てきたキアゲハ君も色褪せてボロボロ状態です・・ 蜜が美味しいのか近寄っても
離れませんでしたね^^
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綺麗なキアゲハ・・ 夏型のメス(黒い)のようです。ラベンダーに来たキアゲハ1280*1024
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翅裏も綺麗ですね^^ 1280*1024
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その他の蝶たちから・・ 新しいクジャクチョウ・・ 今時は何処に行っても見られますね^^
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ヒメシジミ?・・ この斑点の大きさが悩むところです^^
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メスグロヒョウモンのオス・・ この蝶もよく会いますね^^
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ウラギンヒョウモン・・平地から山の中まで色々な場所に現れますね。
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アマツバメです・・ 編集長(「月刊、安曇野の野鳥」リンクは右にあります)がアマツバメが沢山
舞っているよ!、と見るとこんなところに居るのかと驚いたんです^^ その時はカメラが無く
撮れませんでしたがまたアマツバメの群れに会いましたね^^ 
ドン曇りの天気で色が乗りません・・ 腰の白い斑紋?は、なんとか写りました^^
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群れの一部(300mm) ・・ 一目30羽ほどでした。
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by azuminomasa | 2012-07-15 08:21 | 黄揚羽(25)

オカトラノオに来た蝶たちから・・ ミドリヒョウモン

オカトラノオが咲き出しましたね・・ この花にも沢山の蝶が来ますが、ミドリヒョウモンが
来ていました^^ 他のヒョウモン蝶と良く似てるので裏を見ないと迷いますね^^
他は今まで紹介してきた蝶ですが、新蝶なので傷が無く皆綺麗です^^

タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 年1回 6,7月に発生 低山地では一時夏眠して9,10月に
再び活動する。九州から北海道に分布

オカトラノオの細かい花も綺麗ですね^^  オスです・・ 翅表に4本(3本)の性標があります
メスは居ませんでした・・ 1280*1024
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翅裏・・ 後翅が緑色をしています^^
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メスグロヒョウモンです・・ メスは近くに居ましたが花には来てませんでしたね^^
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ウラギンヒョウモンのオスです・・ 性標が2本ありますね^^
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コヒョウモンモドキです・・ オスがメスのところに来た場面・・ メスは受精が終わって
いると尾を上げて交尾拒否をします。
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此方はクジャクチョウ・・ この個体は少し小さかったですね^^
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アカタテハです・・ ヒメアカタテハと似る蝶です^^
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再度、ミズイロオナガシジミ撮りに行って来ましたが、やっとこの程度・・ 高い
所を舞ってますね^^

シジミチョウ科 ミドリシジミ亜科 年1回 6,7月に出現しブナ科の樹林に生息する。
幼虫はコナラ、ミズナラ、カシワ等を食べ、卵で越冬する。九州から北海道に分布

翅は綺麗でしたが広げませんでしたね^^
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by azuminomasa | 2012-07-14 20:12 | 緑豹紋(4)

オオイチモンジ

国の天然記念物6種の蝶は残念ながら長野県では見られませんね^^ 長野県の天然記念物には
10種の蝶が登録されていて、その中のオオイチモンジの紹介です。もちろん採取禁止の蝶ですね。
なんと3頭も居て喜びましたが、出てきたばかりなのに何故か傷?がありましたね^^

タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 成虫は年1回 6,7月に羽化する 幼虫はヤナギ科のヤマナラシ
などを食べる 中部地方、関東北部、東北南部 北海道に分布し3齢幼虫で越冬する

暑いのか道路で吸水してます・・ この個体は右前足が無く歩くとコケてしまいますが、舞うと
普通のオオイチモンジでした^^ 舞い方はコミスジ系と同じですが大きいので迫力満点!
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こちらは乾いたところに来てましたね・・ ミネラル補給でしょう? 手前は胴に傷があります。
奥の蝶も分かりにくいのですが胴に傷があります。
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大きさはオオムラサキと同じ位です・・ カラフルな翅裏です^^
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こちらは初めて見たウラジャノメ、ところがまたカメラのmode違いでブレブレです^^・・
いくらか見えるものを・・ カメラを肩からさげて居るんですが、その間にmodeダイアルが
動いてしまうんですね。
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コムラサキが出てきました・・ 翅を広げませんでしたね^^
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アカシジミ・・ 小雨の中でも舞っています。 夕刻、6:30ころまで舞う場面が見れますね^^
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by azuminomasa | 2012-07-11 20:16 | 大一文字(2)

ラベンダーとモンキチョウ

モンキチョウは留まると翅を閉じてしまい表がなかなか撮れない蝶ですね^^ 私の蝶撮りも
そこから始まったような?・・ 表を撮ろうとモンキチョウばかりを撮っていたことがありますよ^^
今はカメラの進歩のおかげか楽に?撮れるようになりましたね^^
ラベンダーはモンキチョウに一番良く似合う花だと思っているので毎年、沢山撮りますね^^

シロチョウ科 モンキチョウ亜科 年4,5回発生する多化性 3月~11月に見られ日本
全国に分布

咲き出したばかりのころのラベンダーです・・ モンキチョウも新しく綺麗なときですね^^
逃げる場面
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ラベンダー上を舞うモンキチョウ・・ 前翅には黒い紋と後翅には黄色の紋があります^^
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前から・・ 背景は西山の青色です
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何時もの逃げる場面・・ 背景は人工物の道路です^^
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今日の蝶たちから・・ メスグロヒョウモンご夫妻? メス(奥側)にやっと会えました^^
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スジボソヤマキチョウ・・ とまると、まったく目立ちません・・葉の中に入ってしまい撮りにくい^^
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今年初めてのウラゴマダラシジミですがボロボロ状態でしたね^^
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オオムラサキが出てきました・・ 道路に来た場面です^^
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by azuminomasa | 2012-07-08 18:14 | 紋黄蝶(7)

ミスジチョウ

ミスジと名前が付く4種目はミスジチョウ・・ もう1種類、図鑑に載っているのはリュウキュウミスジ
この辺では見られないが八重山諸島では年中見られるとか^^ 見てみたいものです。
このミスジチョウ、少し山に入った道路際に居ましたが、他のミスジ系は見られませんでしたね^^

タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 年1回 6,7月に羽化する 幼虫はカエデ科を食べ、
4齢幼虫で越冬します。 九州から北海道に分布する。

翅裏・・ ちょっと逆光気味で分かりませんが模様は表と同じ、色は他のミスジ同様
茶色ですね^^
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今度は表を見せてくれました^^ 一番上の筋が他のミスジと違います^^
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今日遇った蝶たちから・・ アサギマダラ・・ 食事中のようです^^  1280*1024
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カラスシジミ・・ ちょっと出てきただけです^^
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ミズイロオナガシジミ? これも紹介できないほど・・ トリミングしました^^
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今日もウラナミアカシジミに遇えました^^
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by azuminomasa | 2012-07-07 19:09 | 三筋蝶(1)

D7100と34で蝶を撮ってます ^^


by azuminomasa

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