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芝桜に来たキアゲハ  D7100のAF性能1

芝桜も沢山咲いてますね^^ この花にも蝶は来ますが街中の芝桜では見ることはできません。
でも山中に咲いてる芝桜なら見ることができますね^^ ところが芝桜を山中で見つけるのが
大変です。 たとえば山中にある一軒家の庭先とかね?・・  
今回は2種類の蝶に会えました。

アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科 寒冷地では年1回位ですが暖地では4,5回発生する。
日本全土に分布し海抜0m地帯から3000mの高山帯にも生息、垂直分布も広い。

芝桜に来た傷みの無い綺麗なキアゲハ・・ 一度とまると花の上を歩き回る^^ 1920*1280
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少し前側から・・ 吸蜜に忙しいらしい^^  1366*768
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こちらは越冬蝶のスジボソヤマキチョウ・・ ボロボロ状態、産卵は終ったのかな?800*450
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その他の花にて・・ダイミョウセセリ 翅の白い部分は光の方向によって銀に見えます。
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こちらはクモガタヒョウモンのメスです・・ 花に来なかったのが残念^^
メスの特徴は白い斑点ですね。
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D7100のAF性能は良くなったのだろうか?

仕様的にはF8相当の暗いレンズでもAFが効くと言う・・ すでに新型のFX機(D800等)では
F8対応となっていますね。D7100を仕入れてから暗いところでのテストはショット数が少なく
まだなんとも言えませんがF8までのレンズに使えるのは嬉しいです^^ センサーは高密度
AF51点システムになったと言ってもD7000同様蝶撮りには使えません(ピントが何処に合う
のかまったく分かりません) でも背景の無い被写体なら使えるので、秋のタカ撮りや冬の
白鳥撮りには最高ですから楽しみですよ^^ 今は AF-C、中央1点センサーで使用してま
すがピントを合わせたい位置が少しでもずれると、ずれた位置にピントが行きます。これが
けっこう早い? ような気がします。(AFロックオンは両機ともOFF設定)
でもこれはもう少しテストをしないと分からないですがね・・^^

またF8まで対応ならED300mmF4に2倍テレコンが使えますがテレコン無しで撮ってトリミング
した方が良い画質です・・ しかも被写体を画面入れやすいですし手振れも少ない^^
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by azuminomasa | 2013-06-04 20:48 | 黄揚羽(25)

ツツジに来たミヤマカラスアゲハ D7100の画素数

ツツジが満開ですね^^ 咲き始めのころは蝶も少なかったが散り始めの満開になると色々な
蝶に出会います。中でも毎回会うのがミヤマカラスアゲハ、キアゲハですね・・ 今回のキアゲハは
傷みが大きいため載せませんでした。

アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科 年2回 4,5月と7,8月に見られる ほぼ日本全土に分布

何時もならもっと近くで撮れるのですが、今回はちと遠くなのでトリミングしてあります^^
しかもこれ1枚、 1366*768  青い部分が撮れると良いですね^^
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いよいよヒョウモンチョウだ出て来ましたね。こちらはクモガタヒョウモン・・ ただ留まっただけ
ですが・・^^ 1366*768
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コツバメも居ました^^ ・・ でも赤色が飽和状態
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ツツジの横には樹木の花(アキグミ?)も咲いていて、こちらもチョウに人気です^^
先ほどのクモガタヒョウモン・・ こちらの花では吸蜜してました。 ちょっと逆行ぎみ
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今年になって久しぶりに遭えた越冬蝶のキタテハです・・ ボロボロですが何か元気を
もらえます^^ これでも舞う姿は早いですよ!
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D7100の画素数 
D7100の解像度は驚きの2410万画素、D7000から約1.5倍と増えている。この画素数、
トリミングを多用する私にとってはありがたい解像度ですね^^ でも益々レンズの描写力が
重要です。その他に使っていて気が付いたことだがノイズの粒子?が細かくなっているんです。
その為でしょうか暗い部分のノイズが目立ち難い感じで滑らかな描写になりますね^^
それとも画像処理エンジンEXPEED3の性能が良くなったか?
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by azuminomasa | 2013-06-01 13:53 | 深山烏揚羽(11)

薄羽白蝶  D7100の初期設定

昨年はクモマツマキチョウの撮影にハマってまして、ウスバシロチョウをあまり撮りません
でしたね^^ さてどの花で撮ろうか? 一番多い場面はヒメジョオン(ハルジオン)、そして
タンポポです。これといった花が無い場所でもこれらの花はありますから吸蜜できますね。

アゲハチョウ科 年1回 4,5月に見られる 九州から北海道に分布 樹林周辺の草地に多く、
近年の伐採地の拡張により生息地が拡大傾向にあるそうです 卵で越冬

ヒメジョオンに来た場面・・ 薄羽白蝶は正面からでも絵になりやすいですね^^
以下1366*768 ワイドモニター(ノート)用
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菜の花に似たような花です・・ 翅は透けて見えますね^^ 
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逃げる場面・・ さすがに近くに寄ると逃げられます^^
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この花は畑で育てられていて沢山ありますね。 800*450
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D7100、私の初期設定(「人の設定なんか見たくねーぞ」と言われそうですが・・^^  )

多機能なD7100だがほとんどD7000と同様な設定ですね。
まずは色温度、D7000使用時、AUTO設定で撮ったショットを見ると中に修正しきれないような
変な色で撮れる事が多かったため今は固定設定のみです。D7100のAUTOがどの位良くなったか
ためし撮りもしたい^^
次にメインコマンドダイヤルとサブコマンドダイヤルの入れ替えです。これを設定しておかないと
親指がコマンドダイヤルに当たり、気が付かないうちに設定値が変わってしまいます。
その他の設定として画質モードはノーマル、画像サイズはL、圧縮はサイズ優先、ホワイト
バランスはK、固定ピクチャーコントロールはNLニュートラル
連写速度はCLに,4枚/秒としている。AFは中央1点、AEは中央重点測光
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by azuminomasa | 2013-05-28 20:02 | 薄羽白蝶(4)

キアゲハ君です^^

短い夏の間、花たちは蜜を蓄えシベに花粉を散らし清楚に花びらを整えて、ひたすら蝶を
待つのである・・ いざキアゲハが現れると、花たちのざわめきが聞こえてくるではないか!
花たちにとって蝶は妖精なんでしょうね^^
キアゲハは平地だと9月半ばまで見られるが、此処白樺峠ではこれが最後かもしれません?

久しぶりにユリでのキアゲハを見ましたね^^ 1280*1024 (コオニユリ)
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とまったと思ったらすぐに舞い立つ・・ 何時も忙しいですね^^
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もう1頭現れた場面^^  1280*1024
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マルバダケブキも蝶に人気ありますね^^ ヨツバヒヨドリやマツムシソウも咲いてるがこの
花が一番です。
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翅表・・ どアップです^^  花も新しく綺麗でした  1280*1024
壁紙館の昆虫の部に投稿しました・・ 人気の無いジャンルですがまた見てください^^
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アゲハとキアゲハの裏面から見た違い
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by azuminomasa | 2012-08-22 19:40 | 黄揚羽(25)

白樺峠、タカの渡りから・・ ノスリ

盆休日、白樺峠・タカ見の広場へ蝶を撮りに行ったんですよ・・ 珍しい蝶は居ませんが
数だけは多いですね^^ もしかしたらタカにも会えるかとの期待もありました^^ 結果、
もう渡りが始まっているのか、タカも撮れましたね・・ で、今日はタカの紹介^^ 
誰も居ないかと思ったが4人の散策?の観光客に会いましたね。

ノスリ  3羽 
ツミ   1羽
不明(たぶんハチクマ?) 1羽
その他 ハヤブサ 1羽 トビ 3羽(この2種、渡りはしません) ハリオアマツバメ 2羽

昼近くになってタカたちが現れたんです・・ ツミと後方のノスリの場面・・ 下にノスリが居て
これからそのノスリに、ちょっかいを出しに行く場面^^  左にそれてしまいました。
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右にそれたノスリ
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もう1羽は此方に舞って来ましたね・・ ラッキー^^ 何故かキョロキョロしてます^^
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頭上を通過するノスリです^^
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不明のタカ・・ ハチクマ?かも^^ 白い眉斑が有り、風切羽に2段の黒条が有る。
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蝶撮りに夢中になっててハヤブサ?の後姿しか見えませんでした^^ その後現れた
トビ君です・・ 換羽時期なのかボロボロ状態でしたね^^
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タカ調査の方にも会いました・・ 来週の土日ころから定点調査が始まるようです^^

蝶の撮影から・・ キアゲハ君です^^  1280*1024
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by azuminomasa | 2012-08-19 15:46 | ノスリ(7)

ラベンダーに来たキアゲハ君?

九州、各地の大雨の被害に心からお見舞い申し上げます。

3連休なので3日間、蝶の紹介をしたいと思います^^ こらー! マンネリ化してるぞ! との
ご意見もあろうかと思いますが、その辺はご容赦を!^^ 
春以来、綺麗なキアゲハ君に遇えず何かガックリしてましたが、やっといくらか綺麗なキアゲハに
会えました・・ キアゲハが舞う光景は見ていても良い場面ですね^^ ところがラベンダーは残念
ながら終わりです・・ 蝶にとっては終わりかけの方が味が良い?のでしょう、沢山集まりますね^^

アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科 寒冷地では年1回 暖地では2~4回発生 屋久島以北
日本全土に分布

春出てきたキアゲハ君も色褪せてボロボロ状態です・・ 蜜が美味しいのか近寄っても
離れませんでしたね^^
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綺麗なキアゲハ・・ 夏型のメス(黒い)のようです。ラベンダーに来たキアゲハ1280*1024
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翅裏も綺麗ですね^^ 1280*1024
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その他の蝶たちから・・ 新しいクジャクチョウ・・ 今時は何処に行っても見られますね^^
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ヒメシジミ?・・ この斑点の大きさが悩むところです^^
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メスグロヒョウモンのオス・・ この蝶もよく会いますね^^
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ウラギンヒョウモン・・平地から山の中まで色々な場所に現れますね。
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アマツバメです・・ 編集長(「月刊、安曇野の野鳥」リンクは右にあります)がアマツバメが沢山
舞っているよ!、と見るとこんなところに居るのかと驚いたんです^^ その時はカメラが無く
撮れませんでしたがまたアマツバメの群れに会いましたね^^ 
ドン曇りの天気で色が乗りません・・ 腰の白い斑紋?は、なんとか写りました^^
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群れの一部(300mm) ・・ 一目30羽ほどでした。
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by azuminomasa | 2012-07-15 08:21 | 黄揚羽(25)

ウスバシロチョウの最盛期ですね^^

山里や減反の田んぼでよく見かけるウスバシロチョウです・・ 一目、10頭位舞ってるところを
見ることがあります^^  フワフワと滑空するような舞い方で優雅さがありますね^^ 名のとうり
翅は薄くいくらか透けて見え、フィルムのような感じです。この蝶は色々な花に来ますね^^

アゲハチョウ科 年1回 4,5月に見られる 九州から北海道に分布 樹林周辺の草地に多く、
近年の伐採地の拡張により生息地が拡大傾向にあるそうです 卵で越冬

ヒメジョオンかハルジオンか? 未だに良く分からない^^ この花が一番多いので良く見ますね。
黄色の体毛が可愛らしいウスバシロチョウ
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咲き出したばかりのアザミに来た(野アザミとは違う種類です) 表と同じ裏側
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こちらがハルジオンかも?^^ いくらか透けてますね
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花はクサノオウ?に来たウスバシロチョウ・・ 今は翅も花も綺麗なときですね^^
1280*1024
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今年生まれた、アカタテハです
タテハチョウ科 タテハチョウ亜科 年2回~4回発生 5月から11月に見られる。普通は
成虫で越冬するが、暖地では幼虫で越冬することが確認されている。日本全土に分布
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ヒメアカタテハと似てる蝶ですね^^ ・・新しいと縁毛が綺麗です
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此方はヤマキマダラヒカゲ・・ 山道での吸水?や糞などにも来てますね^^

タテハチョウ科 ジャノメチョウ亜科 寒冷地では年1回、西日本では年2回、5月と8月に
見られる。幼虫はイネ科のタケ類、ススキを食べる。蛹で越冬、九州から北海道に分布。

サトキマダラヒカゲと似ているが、3個の斑点のうち、1個が外にずれています。
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by azuminomasa | 2012-06-07 19:13 | 薄羽白蝶(4)

ツツジに来たミヤマカラスアゲハ

今年も紅ツツジが咲き出しましたね^^ 何時もはもっと早くに見られるミヤマカラスアゲハですが
いくらか遅れました・・ 私の探し方が悪かったかも^^ 何時もは鳥の声が聞こえる静かな空間・・
この日はセミの大合唱、でもミヤマが現れると静まり返ったような、何か緊張するような時間が
流れます^^ 

アゲハチョウ科 アゲハチョウ亜科 年2回 4,5月、7,8月に発生する 蛹で越冬し、九州
(周辺諸島を含む)から北海道まで日本全国に分布する。

翅裏に白帯があるのでミヤマカラスアゲハと分かります。花粉で白くなってますね^^
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別個体のミヤマカラスアゲハ・・ 赤色でカメラが飽和してしまいそうな中を、青く光る翅を持つ
ミヤマが舞う 1280*1024
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何時も羽ばたいていて、静止画が撮れませんでした^^
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此方はアサギマダラ・・ 旅をする蝶で有名ですね・・ 今は北上中ですが、タンポポに寄って
くれました^^  1280*1024
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此方はトラフシジミ・・ この蝶は藤の花に来るので待ってみました・・ すぐに現れたが
樹の上の方でした^^ 白い斑紋が目立つ春型ですね。

シジミチョウ科 ミドリシジミ亜科 年2回 4,5月と7,8月に見られるが年1回の春型
のみ見られることもあるそうです^^ 平地から1500m位まで多様な環境に生息する
蛹で越冬し九州から北海道に分布する。 虎斑小灰
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翅を広げた場面・・ 青いのでメスですね^^
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雨上がりの見たエナガ君です^^ ・・まだ羽毛が濡れてますね。
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by azuminomasa | 2012-05-30 18:45 | 深山烏揚羽(11)

ギフチョウのイエローバンド

またギフチョウを撮りに行ったが、いくらか翅が傷んでいましたね・・ でもイエローバンドと
呼ばれるギフチョウが撮れました^^ 残念ながらこの蝶が花に来た場面は見れません
でしたね。

白馬特有の地域変異のギフチョウ・・ 翅の周囲にある毛が一様な黄色になった型で、
イエローバンドと呼ばれる。

スギの落ち葉?にとまるギフチョウ、イエローバンド・・ 何かクッキリとして見えますね^^
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此方は普通のギフチョウ・・ スミレに来た場面  1280*1024
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ムラサキツツジに来たアゲハ・・ 

アゲハチョウ科 アゲハ 寒冷地では年2回位 暖地では4、5回発生 関東では3月から10月に
見られれ暖地を好むようです。蛹で越冬 高地での生育は少なく垂直分布は狭いが日本全土に
分布している。

何時もの春型より小さく、モンシロを一回り大きくした程度です。尾翅がすでに無かったので
更に小さく見えたのかも^^
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赤いツツジの蕾に来た場面。今年、ミヤマカラスアゲハ会えるのはこの花が咲いてから
かもしれません^^
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スズメ目、ミソサザイ科 ミソサザイ・・ 絶滅危惧種 亜高山帯から高山帯に生息する
カワガラスのような色合い、でもスズメより小さい?です^^ 
川岸を忙しく移動します・・ 撮る方も忙しいですよ^^ 尾を上げるしぐさが可愛らしい
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昨日の白鳥湖から・・ 餌の時間、白鳥おばさんの呼び声で奥の方から7羽が出てきました
あづみちゃんはもっと手前にいました(計8羽)
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by azuminomasa | 2012-05-20 16:36 | 岐阜蝶(6)

ヒメギフチョウ

やっと自然でのヒメギフチョウに会えました^^ 前回は遇えませんでしたからね。 もう産卵が
始まっていたのでだいぶ前から発生していたのかも?・・ でも翅は綺麗でしたよ^^
今日は天気が良く冷え込んだのですが10時ころになると舞い始めましたね。

アゲハチョウ科 ウスバアゲハ亜科 年1回4月に見られるが、北海道などの寒冷地では5月に
出現する。 本州(中部以北)、北海道に分布 

スミレも咲いていたのですが、なんとムラサキケマン?の花に来ました・・ この花では初めて
見ました^^  1280*1024
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翅裏・・ 産卵中でもなければ撮れないかも^^  裏にはオレンジ色の部分がありますね
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此方はオオルリ君・・ 桜の花に良く合いますがなかなか撮れません^^ 白い点がありますが
小雨が写っています。 遠いのでトリミングしました。
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もう1羽居ましたが羽が傷んでるのかな?幼鳥?
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昨日の豊科白鳥湖にて・・ 8羽が残っていましたがあづみちゃんが分かりませんでしたね^^
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by azuminomasa | 2012-05-13 17:16 | 姫岐阜蝶(5)

D7100と34で蝶を撮ってます ^^


by azuminomasa

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